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 SAN・ストレージマガジン

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2016年10月25日

InterBEE 2016 出展のご案内

【 InterBEE 2016 見どころ 】

「ファイルコピー無しの高性能映像編集インフラ」をご紹介いたします。
展示製品は、映像ワークフローに特化した共有ストレージソリューション及び、業界最速性能を持つストレージ製品、高速ネットワークを実現するスイッチ製品です。
→ 詳細はこちらをご覧ください  http://www.micassoc.co.jp/micnews/interBEE2016..html


2016年5月25日

「映像新聞」 が Tiger Series関連記事を執筆・掲載
NABショーレポートでTiger Technology社、IBM社のブースが取り上げられました

放送・映像プロフェッショナル向け専門紙 「映像新聞」 に、Tiger Series関連の記事が掲載されました。

同紙は2016年5月16日号の主要記事として、5ページに渡るNABショーレポートを掲載。特集内の出展社別ブースレポートに、SAN共有ソリューションTiger Seriesを展示した2社(Tiger Technology社とIBM社)が取り上げられました。

「映像新聞」 に掲載の記事は、以下リンク先からご参照いただけます。
http://www.micassoc.co.jp/images/Eizo_NAB2016report_large.jpg


2016年5月16日

Tiger Technology社 NAB Show 2016展示レポート掲載

米国・ラスベガスで開催されたNAB Show 2016 にて、Tiger Technology社ブースはおかげ様で盛況のうちに会期を終えることができました。ご多忙中にもかかわらず、多くのお客様にお立寄りいただき誠にありがとうございました。

今年も弊社は日本ディストリビュータとして、Tiger Technology社ブースに駐在いたしました。Tiger社の展示製品やデモ内容について、 現地からの写真を交えながらご報告いたします。

Tiger Technology社 NAB展示レポートは以下リンク先からご参照ください。
http://www.micassoc.co.jp/micnews/NAB2016_report.pdf


2016年5月12日

After NAB Show Tokyo 2016出展のお知らせ
NAB Show 2016でのTiger Technology社展示をコンパクトにご紹介

エムアイシー・アソシエーツ株式会社は、2016年5月19日〜20日に東京・秋葉原UDXにて開催されるAfter NAB Show Tokyo 2016に出展いたします。

弊社ブースでは、NAB Show 2016にてTiger Technology社が展示した、映像ワークフローに特化した共有ストレージソリューション「Tiger Series」をご紹介いたします。また、NAB Show Top 5 Productsにも選ばれた、新製品「Project Serve」の機能デモンストレーションを行います。

あらゆるデジタルメディア制作の生産性と効率が、Tiger Series アプライアンスで向上可能です。ご多忙中とは存じますが、ご来場の際にはぜひお立寄りください。

※ After NAB Show Tokyo 2016は完全事前登録制となり、ご来場には事前登録が必要です。以下リンク先より、ご登録いただけます。
After NAB Show 2016 公式Webサイト


2016年4月15日

Tiger Technology社 NAB Show 2016 最新情報
ワークフロー管理の新ソリューションや、projectStore PROデモ、IBMストレージとのインテグレーションも

Tiger Technologyは、米国・ラスベガスで開催されるNAB Show 2016に出展いたします。

【Tiger Technology 展示ハイライト】
   ・ ワークフロー管理の新ソリューション
   ・ プロジェクト管理ソフトウェア projectStore PROデモ
   ・ SAN共有ソリューション Tiger Series
   ・ IBMストレージとのインテグレーション

NAB会期中の3日間、弊社スタッフが日本ディストリビューターとしてTiger社ブースに駐在いたします。ご来場の際は、ぜひお気軽にお声がけください。


2016年4月15日

IBM社、Tiger Seriesによる4K/8K編集ワークフローをNAB Show 2016に出展
SAN共有コントローラ Tiger Serveと、IBM FlashSystem 900のインテグレーションが実現

Tiger Technology社のSAN共有コントローラ Tiger Serveを使用した共有ソリューションが、NAB Show 2016のIBM社ブース(No. SL3305)にて展示されます。中核となるストレージシステムには、オールフラッシュストレージ IBM FlashSystem 900を使用。そこへメタデータコントローラとして Tiger Serveを統合し、SANファイル共有を実現させました。NAB Show 2016にご来場の際は、ぜひIBM社ブースにお立寄りください。


2016年4月15日

海外映像系コミュニティーサイト 「Creative Cow」 が、Tiger Series製品レビューを掲載
〜 小中規模ビジネスのための共有ストレージソリューション比較、Tiger Seriesに高い評価 〜

映像制作プロフェッショナル向けサポートコミュニティーサイト 「Creative Cow」 に、Tiger Seriesの製品レビューが掲載されました。同記事は、筆者であるDennis Kutchera氏が、フル4Kポストプロダクションに向けて 共有ストレージを導入した経験を元に執筆されたものです。Kutchera氏は小中規模ビ ジネスのユーザーに向けて、共有ソリューション選定の上で考慮すべきポイントを解説 し、そのポイントをすべてクリアした製品としてTiger Seriesが高い評価を受けました。


2016年3月22日

Tiger Seriesプレゼン動画を掲載しました
〜 Tiger Series SAN共有アプライアンスのご紹介 〜

【Tiger Series アプライアンス製品特徴】
   ・容易なストレージ共有、Mac、Windows、Linuxクライアントをサポート
   ・ユーザー、ワークスペース、メディアの管理、Avidとの連携も
   ・自動デフラグメンテーション、連番付きファイルの最適化、プール機能でストレージを管理
   ・オンラインストレージの管理、素材のバックアップ&アーカイブを提供


2016年3月14日

「Tiger Serve1 導入事例 AIM Studios社」動画を掲載しました。
Tiger Serve1共有コントローラでXsanをリプレース、既存インフラを活かした4K対応SAN共有に短期間で移行

デジタル映像コンテンツ制作プロダクションの AIM Studios社は、老朽化した Xsanの代替品を探していた時、Tiger Technology の SAN共有コントローラ Tiger Serve1と出会いました。Xsan から Tiger Serve1への移行はわずか数日で完了し、既設のRAIDストレージを活かしながら、課題となっていた4Kワークフローへのアップグレードも実現しました。


2016年3月10日

Tiger Technology社、NAB Show 2016に出展
〜 Tiger Series、projectStore PROによる共有ワークフローをデモンストレーション 〜

Tiger Technologyは、米国・ラスベガスで開催されるNAB Show 2016に出展いたします。Tiger社ブースでは、様々な用途とご予算にフィットするTiger SeriesのSAN共有ソリューションと、専用ソフトウェアprojectStore PROによるAvidフルサポートの共有ワークフローをデモンストレーションいたします。世界各地の映像制作の現場で、生産性の向上と、時間・コストの節約に貢献するTiger社の共有ソリューションをぜひご覧ください。


2016年3月8日

「Tiger Box1 導入事例 MCA-TV」を掲載しました
コストを抑えたTiger Box1の高機能共有ストレージで、パブリックアクセスTV局のAvidワークフローの生産性と効率性が向上

米国ピッツバーグ近郊で開局30年を迎えるMoon Community Access TVは、市民ボランティアとインターンが番組制作を支えるパブリックアスクセステレビ局です。ローカルストレージを使ったAvid編集作業に限界を感じたテクノロジー&コミュニケーションディレクターのJim Koepfinger氏は、低コストなTiger Box1の共有ストレージと、Avidをフルサポートしユーザー・ワークスペース管理を可能にするprojectStore PROを選択しました。


2016年2月24日

Tiger Technology社製 metaSANサポート終了のお知らせと、
後継製品 Tiger Seriesへのアップグレードのご案内


metaSAN開発元のTiger Technologyは、現行のmetaSANファミリーのEOL(End of Life)を発表いたしました。ご利用のmetaSANのテクニカルサポートは、2016年12月31日をもって終了いたします

Tiger Technologyではこれに合わせ、サブスクリプション期間中のmetaSANユーザー様に対し、後継ソフトウェア製品Tiger Storeへの無償アップグレードを提供しております。さらに、metaSANライセンスをお持ちのお客様が、Tiger社の新しいSAN共有ソリューションTiger Seriesアプライアンスへご移行いただける場合は、ライセンス数、有効なサブスクリプションの有無、ご希望のアプライアンスのモデルおよび構成に応じて、特別価格での提供が可能です。詳しくは下記までお問い合わせください。

エムアイシー・アソシエーツ株式会社 
担当窓口:技術営業部 鳥越亜紀子 藤井文子
Tel: 03-5614-3757 Email: MICメールアドレス

metaSANからTiger Seriesへのアップグレードにつきましては、アーキテクチャと機能の比較からご移行の計画まで、詳細を以下リンク先に記載しておりますのでご参照ください。なお、ご不明な点がございましたら、上記連絡先までお問い合わせください。

metaSANからTiger Seriesへのアップグレードについて


2015年12月24日

Tiger Series 最新バージョン 2.7.1リリース

エムアイシー・アソシエーツ株式会社は、Tiger Technology社製Tiger Seriesの最新ソフトウェアバージョン2.7.1の配布を開始いたします。今回のアップグレードでは、サポートするクライアントOSにWindows 10とMac OS X El Capitanが追加され、オプションのレプリケーション&Tiering機能も拡充されました。またTiger Seriesの全製品に対して、Adobe Anywhereとの互換性がサーティファイされました。

これに合わせ、Tiger Series専用のプロジェクト管理ソフトウェアprojectStore PROの新バージョン3.7.1もリリースされました。新バージョンでは共有ワークスペースのクォータ管理機能が追加され、Avid MXFファイルのプロキシ生成に対応しました。


2015年12月1日

年末年始休業のお知らせ

誠に勝手ではございますが、弊社では年末年始休暇の為、以下の期間の営業を休ませていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

年末年始休業期間 : 2015年12月29日 (火) 〜 2016年1月3日 (日)
               1月4日 (月) より通常営業いたします。

※この間の障害の対応につきましては、ご契約のサービス内容をご確認の上、ご連絡を頂戴できますよう、お願い致します。


2015年10月23日

Inter BEE 2015

この度、エムアイシー・アソシエーツは第51回 2015年国際放送機器展(略称 Inter BEE 2015)に出展いたします。弊社ブースでは、4K対応のSAN共有ソリューションTiger Seriesをはじめ、16Gb対応の高密度RAIDストレージや、自社製品の仮想化ファイルサーバーの実機をご覧いただけます。
ご多忙中とは存じますが、ご来場の折にはぜひお立寄りくださいますようお願い申し上げます。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

■ エムアイシー・アソシエーツ Inter BEE 2015 出展情報
【会期】 2015年 11月18日(水) 〜 20日(金) 10:00 〜 17:30 (最終日 17:00まで)
【会場】 幕張メッセ (千葉市美浜区)
【ブース】 展示ホール6、小間番号6118(映像・放送関連機材部門)

■ デモンストレーション内容
Tiger Technology社Tiger Seriesの4K対応高性能SANファイル共有と、ユーザー&共有ワークスペースの管理、レプリケーション機能等のデモンストレーション。

■ 展示製品
Tiger Technology社製 Tiger Series(SANファイル共有アプライアンス・ソフトウェア)
Tiger Technology社製 projectStore PRO(共有ワークスペース管理ソフトウェア)
DRS4000シリーズ(高密度56ベイ 16Gb対応RAIDストレージ)
CLASTOR4400-VM (自社製 4U仮想化ファイルサーバー)


2015年5月15日

projectStore PRO

projectStore PROは、クロスプラットフォームでのワークスペース共有を実現するTiger Series専用のオプションモジュールです。使いやすい専用 Web UIから共有ワークスペース(プロジェクト)とユーザーを簡単に作成、s 管理できます。保存したメディアはプロキシデータが自動生成され、 Web UI上で閲覧可能です。またAvid FSエミュレーション機能を備え、ビンロックを使ったAvidワークフローにも対応しています。

projectStore PROの詳細については、以下リンク先のカタログをご参照ください。
http://www.metasan.jp/datasheet/TTPR-01.pdf


2015年5月15日

Tiger Technology社 NABレポート
Tiger Technology社ブース展示 projectStore PROデモ、Tiger Series 新ドライバー v2.6

NAB Show 2015では、TigerTechnology社ブースにMICの担当者が駐在しました。今年の同社展示について、現地の写真や製品情報とともにご報告 いたします。 弊社担当によるNABレポートは、以下リンク先からご参照ください。
http://www.micassoc.co.jp/micnews/NAB2015_report.pdf


2015年4月3日

Tiger Technology社、NAB Show 2015に出展
〜MIC担当が駐在、プロエディターによるデモンストレーションも〜

この度Tiger Technology社(本社:ブルガリア、ソフィア)は、Tiger Seriesを使ったSANファイル共有ソリューションをNAB Show 2015に出展いたします。 今年は例年よりも広いブースで、Tiger Series製品の実機や、現役プロエディターによるデモンストレーションをご覧いただけます。 NAB会期中は、日本ディストリビューターとして弊社担当がTiger社ブースに駐在いたしますので、お気軽にお声がけください。


2015年4月3日

Tiger Technology社、NAB Show プロエディターによるデモンストレーション
〜MIC担当が駐在、プロエディターによるデモンストレーションも〜

今年のNABでは、Tiger SeriesのSAN共有ソリューションとprojectStore PROのプロジェクト管理を組み合わせて、ワークフローを効率化・高速化・簡易化するデモンストレーションが行われます。デモでは、Avid、Adobe、Appleなど人気のアプリケーションが使用される予定です。またゲストデモンストレーターとして、2名のプロエディターが実演を行います。

NAB会期中は、日本ディストリビューターとしてMIC担当がTiger社ブースに駐在いたします。ご視察の際は、ぜひお気軽にお声がけください。


2015年3月10日

「Tiger BOX 導入事例 BringsTV社」を掲載しました。
Tiger Boxの高性能・高信頼性SANファイル共有で、リアルタイムモバイルHD制作のAvidワークフローを構築

ライブスポーツイベント放送の経験が豊富なBrings TV社は、ドイツやヨー ロッパの主要サッカーリーグのレポート制作を委託されています。新たな移動スタジオの購入を検討していたマネージングディレクター兼エディターのRalph Brings氏は、Avid共有編集システムの中核として、性能・価格ともに条件を満たし省スペースなTiger Boxを選択しました。


2015年2月28日

「Tiger BOX 導入事例 The Hall社」を掲載しました。
費用対効果の高いTiger BoxのSAN共有で、フルサービスポストプロダクションのAvidワークフローをサポート

The Hall社は、高品質で幅広いサービスを提供するポストプロダクションとして、ロンドン郊外に創業しました。スタジオ開設にあたり、ワークフローと機材の検討を行った創設者兼マネージングディレクターのRob Burchell氏は、Avid編集ワークフローの共有ストレージとして、コスト面・機能面で条件をクリアしたTiger Boxを選択しました。


2015年2月28日

metaSAN 最新バージョン 5.7リリース
〜Mac OS X Yosemiteクライアントをサポート〜

Mac OS X 10.10 YosemiteをサポートするmetaSAN 5.7が、Tiger Technology社よりリリースされました。本バージョンのご利用で、Yosemiteを搭載したmetaSANクライアントからSAN共有への接続が可能になります。

metaSAN5.7リリースの詳細につきましては、以下リンク先のリリース文をご参照ください。

http://www.micassoc.co.jp/micnews/15_2_27.html


2015年2月18日

Tiger Box1、Tiger Serve1 リリース
Tiger Technology社のTiger Seriesラインナップに、1Uアプライアンスが登場

Tiger Box1およびTiger Serve1は、それぞれ先にリリースされたSANファイル共有ストレージアプライアンスのTiger Box、そしてSANファイル共有ストレージコントローラのTiger Serveの機能を、よりコンパクトな筐体と価格でご提供する製品です。

Tiger Box1のクライアント接続は1Gb/10Gb Ethernetより、Tiger Serve1は1Gb/10Gb Ethernet、8Gb/16Gb Fibre Channelより選択でき、Windows、Mac、LinuxのクライアントOSをサポート。使いやすいWeb ベースUI、および自動デフラグメンテーションと連番付きシーケンシャルファイル自動最適 化で、設定・運用が容易なSANファイル共有を構築することが可能です。


2014年11月4日

InterBEE 2014出展
Tiger Technology社の新しいSANファイル共有ソリューション、Tiger Series をデモ展示

この度エムアイシー・アソシエーツは、幕張メッセで開催される2014年国際放送機器展(略称 InterBEE 2014)に出展致します。

展示の目玉は、9月に日本国内向けにリリースされたTiger Technology社のSANファイル共有ソリューション、Tiger Seriesです。さらにTiger Seriesの新たなラインナップとして、Tiger Box1とTiger Serve1のリリースも予定しております。

ご多忙中とは存じますが、ご来場の折にはぜひお立寄りください。


2014年11月4日

Tiger Seriesのファームウェア v2.5.1がリリース

Tiger Seriesの製品群すべてに適応されるファームウェアの新バージョンがTiger Technology社から発表され、v2.5.0からv2.5.1にアップグレードされました。

今回のリリースでWindows Server 2012 R2に対応し、Tiger Seriesを使用したSMB3.0環境でのSAN共有が実現することとなります。 またこのリリースに伴い、Tiger SeriesがサポートするプロジェクトマネージメントソフトウェアであるprojectStoreおよびprojectStore PROのバージョンも、v3.5.1にアップグレードされました。クライアント側でのインストール作業が不要になり、Linux OSをサポートするなど、よりユーザー様の使いやすさを追求した内容となっております。


2014年9月22日

Tiger Technology社の新しいSANファイル共有ソリューション、Tiger Series リリース

Tiger Technology社がこれまで培ってきたSANファイル共有のノウハウを活かし、「metaSAN」に替わるソリューションとして開発したTiger Seriesが、日本国内向けにリリースされました。

Tiger SeriesはSANファイル共有ソフトウェアであるTiger Storeと、SANストレージ 一体型アプライアンスのTiger Box、およびSANコントローラアプライアンスのTiger Serveで構成されています。使いやすいWeb UI、ストレージ管理機能、プロジェクト管理機能で、数多くのクリエイティブアプリケーションをサポートしながらも、設定・運用が容易なクロスプラットフォームのSANファイル共有を実現します。


2014年9月22日

Tiger Store 販売開始

Tiger Storeは、既存のシステムを活かしながらSANファイル共有を構築したいユーザー様に最適のソリューションです。Tiger Storeは汎用ハードウェアに対する高い互換性を持ち、メタデータコントローラとなるストレージサーバーにMDCライセンスを、そしてWindows、Mac、LinuxいずれかのOSを搭載したクライアントワークステーションにクライアントライセンスをインストールするだけで、共有ストレージをローカルボリュームとしてマウントさせブロックレベルアクセスを可能にします。


2014年9月22日

Tiger Box 販売開始

Tiger Boxは、ストレージ機能、メタデータコントローラ機能、SANファイル共有機能などが組み込まれた一体型アプライアンスとして、小〜中規模のリッチメディア編集ワークフローに最適なソリューションです。筐体前面には3.5”ドライブを16台搭載でき、拡張筐体を追加して320TBまで容量増設が可能。クライアントは1Gb/10Gb Ethernetもしくは8Gb/16Gb Fibre Channelのインターフェースから選択し、筐体背面に16台までダイレクトに接続可能です。同時にSMB/CIFS共有サービスも提供し、SANとNASのハイブリッドな共有を実現します。


2014年9月22日

Tiger Serve 販売開始

Tiger Serveは、HA構成によるフェールオーバーを提供する高性能メタデータコントローラとして、プロユースのためのSANファイル共有に最適です。1つの筐体に2台までサーバーノードを搭載、HAを実現します。Tiger Seriesの中でも最大の転送レートを誇り、汎用ストレージとの互換性も高い製品です。接続は10Gb Ethernetもしくは8Gb/16Gb Fibre Channelのインターフェースから選択し、スイッチを介して接続することで、ストレージもクライアントノードもスケールアウトが可能です。Tiger Box同様、SAN/NASのハイブリッド共有を構築していただけます。


2013年4月12日

metaSAN 最新バージョン 5.5 リリース

〜 プロジェクト毎の仮想ボリューム機能 (PROJECTSTORE) がバージョンアップされ、データのセキュリティが向上 〜

今回のバージョンアップでは、metaSAN5 より新規機能として追加された 「ProjectStore」 が、metaSAN 5.5 では更に機能を拡張しました。管理するプロジェクトの仮想ボリュームをパスワードで保護できる様になり、複数のユーザ環境で必要とされるデータのセキュリティが向上されます。

metaSAN5 の製品ページはこちらをご覧ください。